パラダイストークン

【極秘情報付き】パラダイストークン(PDT)に投資しよう!!

 

今回はネットやSNSにもまだほとんど出回っていない仮想通貨の発行案件について紹介したいと思います。

 

今回発行されるトークンの名はその名も・・・

 

パラダイストークン(PDT)!!

 

過去にイギリスの会社が発行した同名のトークンがあるようですが、どうやらそれとは別物のようです。(紛らわしいんですけど・・・)

 

とまあ、ネーミングについては愚痴りつつも、実はこのトークン、かなりよく作り込まれているものなので詳しく説明していきます。

 

パラダイストークン(PDT)とは?

まずは簡単にパラダイストークンとは何ぞや?というところからですが、パラダイストークンとはエストニアの企業が発行し、「GATE  OF  0.2」というコミュニティがマーケティングを手掛ける仮想通貨です。

 

「GATE  OF  0.2」というのは、「ユダヤ教育を教えながら、権利収入の柱を構築して行くプログラム」だそうで、僕の初めて知った時の率直な感想は「よくある怪しげな有料サロンじゃん・・・」といった程度のものでしたが、そうした感想を抱いた僕はなんと1か月以内にGATEへの入会を決めました。笑。

 

GATEの詳しい説明は今度別記事で改めてしますが、実は入会しているメンバーにかなりすごい人達がいるし、用意されているコンテンツも結構良かったので、個人的にはかなり満足しております。

 

でも、それも入った後に分かったことで、入会時点で高い会費を払ってまでそんな不確定要素にお金をかけようとはさすがに思いません。

 

僕が入会した理由はただ一つ!

 

パラダイストークンについて深く知り、少しでも早く購入するためです。

 

いくつかの理由から、個人的に今後このパラダイストークンはどんどん値上がりしていくと考えています。

 

その理由について説明していきたいと思います。

 

パラダイストークンが値上がりすると考える理由

それではパラダイストークンが値上がりすると考える5つの理由について解説していきます。

 

理由①:GATE  OF  0.2メンバー+関係者の買い圧がある

このパラダイストークンの大きな強みとして、既に「GATE  OF  0.2」のメンバー2,000人以上とメンバーとつながっている投資家や関係者が購入することが確約されているということが挙げられます。

 

トークンの発行に際して、こうしたコミュニティを最初から持った状態でスタートできるケースはかなり稀なようです。

 

さらにGATEは現在、毎月400~500人のペースで会員が増えており、その大きな理由として会員の紹介にアフィリエイトプログラムを取り入れているということが挙げられます。

 

さらに今後、このアフィリエイト報酬も全てパラダイストークンで支払われることが決定しているそうです。

 

つまり、これはどういうことかというと、アフィリエイト報酬を支払うにあたり、運営側が足りないパラダイストークンを自ら買い上げ、既存の会員にアフィリエイト報酬を払うわけです。

 

加えて毎月、新規加入する会員はパラダイストークンを購入しますので、ダブルで買い支えが起こるということです。

 

なかなか賢い仕組みですよね・・・

 

理由②:既に上場が決まっている

これもかなりすごいことですが、実はパラダイストークンは既に取引所に上場することが決まっています。

 

しかも、なんと最初に上場する取引所を作ってしまったそうです・・・!

 

取引所の名前はPARADISE  EXCHANGE(パラダイスエクスチェンジ)というそうで、12月上旬にオープンになるようです。

 

この仮想通貨取引所はビットコインやイーサリアム等の仮想通貨はもちろん、法定通貨の交換もできるそうで、もちろん、パラダイストークンとの交換も可能です。

 

PARADISE  EXCHANGEの登録方法については、プラットフォームが公表され次第、別記事で改めて紹介させていただきます。

 

また、PARADISE  EXCHANGEだけでなく、今後パラダイストークンを上場する取引所も四半期ごとに増やしていくことを計画しているそうです。

 

理由③:オンラインショッピングサイトで利用できる

パラダイストークンはPARADISE  EXCHANGEで法定通貨や仮想通貨と交換できるだけでなく、「ONE MALL」(11月20日オープン)というオンラインショッピングサイトで買い物に使用できることが既に決定しております。

「ONE MALL」は物品やサービスを売り買いできるサイトで、いわば「メルカリ」と「ココナラ」を足し合わせたようなイメージですかね。

 

いわゆるできたての草コインとか草トークンは実社会では何にも利用できないものがほとんどですので、このように実際に利用できる場所があるというのは大きな強みですよね。

 

さらにデビットカードの発行も決まっているそうで、このカードにパラダイストークンを貯めて、提携している実際のお店で買い物をしたり、銀行で現金化することもできるようになります。

 

理由④:ATRANTISというbotシステムの存在

仮想通貨取引所PARADISE  EXCHANGEでパラダイストークンを法定通貨や他の仮想通貨に交換できることは先ほど説明したとおりですが、実はPARADISE  EXCHANGEではパラダイストークンやビットコイン等の仮想通貨の枚数を増やすbotシステムを利用できるそうです。

 

これは「ATRANTIS」という名のbotシステムになりまして、ドルコスト平均法とマーケットメイクの理論を取り入れたロジックになっております。

 

簡単に説明しますと、

 

例えば、パラダイストークンとビットコインとイーサリアムの3通貨を自分のウォレットに入れておいて、「ATRANTIS」を稼働すると、この3通貨の価格差がある時にシステムが自動で売買を行い、徐々にそれぞれの枚数を増やしていくというもののようです。(既に実際にとある取引所で稼働させて、5年間で総量が約3倍に増加した実績があるそうです。)

 

「ATRANTIS」自体はただのシステムですので、今後、他の取引所でも利用できるようになりますが、月額の使用料は別途かかるようです。(1,000万円までの運用なら月3,000円程度となる模様。)

 

これも実はめちゃくちゃ賢い仕組みで、僕もパラダイストークンを購入したら、この「ATRANTIS」を使いますが、そういう人が多いとパラダイストークンを売ろうとする人が減り、市場に出回るトークンの量も限定されます。

 

それにより、必然的に需要の方が大きくなり、価格は上昇し、さらに「ATRANTIS」の利用者は枚数も増やしていけるので、価格の上昇×枚数の増加という相乗効果が期待できるわけです。

 

理由⑤:アフィリエイトプログラムがある

CNVなどもそうですが、通貨の認知度を上げ、価格を上昇させるためにもアフィリエイトプログラムのエッセンスを取り入れることは重要です。

 

パラダイストークンについてもこのアフィリエイト機能が実装されております。

 

しかも、アフィリエイト報酬は高額で紹介者の方が購入したパラダイストークンの10%分がパラダイストークンで配布されます。(さらに、2ティア報酬も10%なので、かなりやばい報酬です・・・)

 

ここが非常に重要なところで、アフィリエイト報酬もパラダイストークンで支払われるため、紹介が広まっていくと運営側はアフィリエイト報酬に必要なパラダイストークンを購入していかなければならなくなります。

 

これにより、パラダイストークンの需要を押し上げると同時に換金する人も出てくるため、流動性をももたらします。

 

(極秘情報)パラダイストークンの購入について

ここまでお読みになられた方は、いかにパラダイストークンが可能性を秘めたトークンかということをお分かりいただけたかと思います。

 

PARADISE  EXCHANGEの上場は12月上旬になるようですが、なんと、一般の方でも11/21(土)からプレセール価格の1PDT=0.5円という価格で購入できます!!

 

ただ、残念ながら、0.5円で買えるのは7.5億円分までと決まっておりますので、早い者勝ちとなります・・・。

 

それでも購入できる可能性は十分あると思いますので、買ってみたい!!という方はにご連絡いただくか、以下の記事を見て手続きしてみてください。

 

【最速】パラダイストークン(PDT)の購入方法について

  前回、パラダイストークン(PDT)の概要と今後の可能性について、以下の記事で説明しましたので、今回は実際に11/21(土)からのプレセール期間でのトークンの購入方法をどこよりも早く分かり ...

続きを見る

 

上記のLINEにご連絡いただければ、最新情報をお届けするサポートグループにも招待させていただけますので、よろしくお願いいたします。

 

また、12月からはPARADISE  EXCHANGEで口座開設すれば普通にトークンを購入できますので、値段は上がっていると思いますが、長期保有を考えている方はそれでも全く問題ないと思います。

 

まとめ

様々な仮想通貨の関係者や開発者達がこのパラダイストークンについて、口を揃えて言うことがあります。それは・・・

 

「発行時点でこれだけ環境が整っている通貨はない」ということです。

 

簡単にまとめると

・既に支えるコミュニティがある
・既に上場が決まっている
・流動性を生むショッピングサイトがある
・需要を生む自動システムやアフィリエイトがある

 

多くのICO案件はお金を集めるだけ集めて、結局上場しないといった詐欺通貨が多くありますので、確かにこれだけの条件を満たした状態でスタートできるというのは異例かもしれませんね。

 

パラダイストークンに可能性を感じた方は是非、投資を検討してみてください。

 

注意:本記事は個人の検証に基づいて記載したものであり、トークンの値上がりを保証するものではありません。投資につきましては、あくまで自己判断、余剰金の範囲で行っていただけますようお願いいたします。

スポンサーリンク

人気記事

1

  前回、パラダイストークン(PDT)の概要と今後の可能性について、以下の記事で説明しましたので、今回は実際に11/21(土)からのプレセール期間でのトークンの購入方法をどこよりも早く分かり ...

2

  今回はネットやSNSにもまだほとんど出回っていない仮想通貨の発行案件について紹介したいと思います。   今回発行されるトークンの名はその名も・・・   パラダイストー ...

3

  皆さんはキュービテック(QubitTech)という投資案件をご存じでしょうか。   ロシアを中心にヨーロッパでは既に流行り始めておりますが、日本ではまだあまり認知されていない案 ...

4

  先日から記事に書かせていただいているとおり、個人的に大注目しているパラダイストークン(PDT)ですが、実はアフィリエイトをすることも可能で、さらにその報酬がとてつもないものであることが分 ...

5

  FXで成功する人がほんの一握りでしかない要因はいろいろあるわけですが、その中で最も多くの人が脱落する原因がやはり元手が溶けることによる「挫折」です。   人間、一度や二度の失敗 ...

-パラダイストークン

© 2020 かず3の投資・アフィリエイト塾